Shingi's Signal
NVIDIAがコアのライセンス提供だとおおおおお!? 社長悪いもんでも食ったか?
…つーか、ユーザーフレンドリーでまともなロダはないのかこの惑星は!!!
29歳男性です。まどマギのマミさんの銃を自作したら重さが113kgになってしまい、2階に運べなくなってしまいました。妻が10日間の海外旅行に出かけているので、今のうちにこっそり作ってしまおうとしたらこのザマです。

あと3日で妻が帰ってきてしまいます。夢中で作り続けていたらこんな重さになってしまいました。ちなみに重さを量る際はタニタの体重計を使いました。


隠れオタなので妻にはオタであることを伝えてありません。一生隠し通すつもりでいたので、バレたくありません。今とてもあせっています。どうしたらよいでしょうか…?


ちなみに、階段の幅が98cm、銃の幅が80センチなのでギリギリ通ると思います。あとは113kgの銃をどう持ち上げるか、その課題だけが残されています。なお、銃を解体してもう一度組み立てることはできません。アロンアルファでしっかりくっつけてしまいました。

僕の身長は173センチ、体重は62キロです。筋肉はなくヒョロヒョロです。この僕でも運べる方法があったら教えてください。緊急です。

まどマギのマミさんの銃を作ったら重さ113kgになってしまって2階に運べません | 生きがい(夢)の悩み | 人生の悩み | ビジネスパーソンの悩みを解消 マイナビニュース Q&A

 「タニタの体重計」や「製作10日以内」が釣りっぽいが、113kgってマスケット銃でなるか……と思ったら、ティロ・フィナーレ用のアレか!!!!! wwww

金八先生の公式サイトみると生徒の誰がジャニーズなのかすぐわかったりしたからな(男子生徒数名だけプロフィールに顔がない)
徹底してる
「やきもの作るんだって みなコピーさ なにかしらコピーでないものはないのだ。但し そのどこを狙うかという狙い所、まね所が肝要なのだ」

NHK 美の壺 File6 魯山人の器

魯山人がいまいたら、作品作りながらtumblrやって、同じことをいうだろう
昔からなにも変わってないということがなんか分かる

i think so too!!

(via cicca-ca)

(via gkojax, tuvuan) 2008-12-30 (via gkojay) (via konishiroku) (via petapeta) (via yaruo) (via tonkap) (via uessai-text) (via k32ru) (via uessai-text)

(via yoconyan)妙に勇気づけられるw

(via irregular-expression) (via gkojax) (via kml) (via proto-jp) 2010-08-24 (via gkojay) (via shinoddddd) (via tomine)

(via glasslipids) (via mmqqbb) (via kyohei28) (via ptbasket)

まあ、日本の文化も一種の「まね」で築かれた部分も多そうですしね。納得。

(via ownbyown) (via ak47) (via thinkupstudio) (via usaginobike) (via lovecake) (via mcsgsym) (via katoyuu)

これビデオで見たけど、話に加わらずTwitterしてるイケダ氏にきれかけているアズマンの表情が一番面白かった。文書化するとそういうのが消える
zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

petapeta:

Фотоподборка (95 фото)

たとえば有名なところではバスク語なんかとか。系統不明とか聞くと大興奮ですね。どこから来たのか、なんでそこにあるのか、ぜんぜんわかんないんだ けど、とにかくバスク地方にいきなり膠着語しゃべってる人たちがいる。能格構造まで持ってたりする。たまんないですね。

 言語が違うっていうことは、思考のフレームが違うっていうことです。上の本にも出てきますけど、コイ族(ブッシュマンっていったほうが通り がいいのか)の言語には「キリンの肉のようにおいしい」とかを一語として表現する形容詞があったりしますし、あと牛とか馬とかを表現するための語彙がやた ら豊富だったりしますよね。同じ牛でも、オスとメスで呼びかたが違うのはもちろん、年齢とか妊娠してるかとか、模様とか、そういうので全部呼びかたが違 う。そして「牛」という存在一般を表現する単語がなかったりする。もう、世界観が違うってことです。

 世界観っていうと、俺は(ごく大雑把な定義での)ファンタジー小説が好きなんですけども、たとえば「グイン=サーガ」を読んだときの「ここ ではない世界が確かにある」っていう感覚、あるいは「十二国記」を読んだときの、強度に箱庭的な世界のなかで、人がその世界の構造に束縛されつつ生きてい る姿を見たときの感覚、そういうのが大好きなんです。熱中して読んだあと、本を置いてふと我に帰ると、そこには俺にとっての「リアル」っていうのが広がっ てるわけなんですけども、「ここではない世界」を見たあとに見る「この世界」っていうのは、本を読む前に自分が見ていた世界とは確かに違う。同じなのかも しれないけど、水で洗われたように新鮮に見える。新建材でできたアパートの壁も、小屋のなかで寝ているうさぎも、向かいの家のいつも雨戸が締まっている窓 も、そうしたものすべてを構成する決まりみたいなものにいちいち驚くことができる。「ああそうか、ここもまたひとつの世界でしかなかったんだ」というよう な。

すなわち、泥棒は事前に我が自宅を訪れ、
ガレージから自転車を引き出し、一台一台を撮影、
6月12日前後からオークションを開始し、
実際に盗む前には、すでにオークションを成立、
終了させているのです!
そして今日未明、あらためてガレージを襲い、
自転車を持ち去っていったのです。

なぜ、二度も現場をおとずれるリスクを冒すのか?
しかも、撮影状況でわかるように、
日中に来ているわけです。

さきほど、所轄の池袋警察署の刑事さんが
実況検分におとずれていたのですが、彼らいわく
「盗む前にオークションを成立させる」
「物を手元に置く期間を減らす」
算段ではないか、とのことでした。

だから、盗まれた自転車も、幸いにして難を逃れた自転車も
一緒くたにオークションに出ていたわけです。