Shingi's Signal
sinyasiki:


冒険王 1975年10月号ふろく ゲッターロボG

sinyasiki:

冒険王 1975年10月号ふろく ゲッターロボG

知人で、すごくダメな男性がいるんです。
独身で50代前半なんですけど、でも、すごくモテるんです。
いや、正確に言うと「モテる」というよりも、女性にすごく積極的にアプローチをするから、結局、女性の方が折れてしまって、何かとデートとかセックスとかをしているんです。
ちなみに何度も言いますが、ほんと、「ダメなタイプ」なんです。まあオシャレな職種ではあるのですが、そんなに仕事熱心というわけでもなく、サラリーマンなんで結構適当に休んだりしているし、無精ヒゲを生やしていて、まあダラシナサそうな印象もあるんです。
ちょっと違うのですが、まあ「リリー・フランキー」と同じ路線と想像していただければわかりやすいと思います。
例えば、僕たち、一般的な男性が「あの人良いなあ、好みだなあ」と思ったら、「彼氏いるのかどうか」とか「趣味は何なのか」とかちょっとリサーチして、その後、もう緊張しまくって、「今度、お食事でもどうですか?」って誘いますよね。
その「ダメな男性」は全然違うんです。パッとかわいい女の子を見つけたら、「うわー、可愛いなあ。こんど、ご飯に行こうよ。何が好き? お寿司?」とかってその場で軽く言っちゃうんです。
それも結構みんなが「あの人はちょっと美人過ぎるし、声かけるのも大変でしょ」って感じの、いわゆる「かなり良い女」に、そのやり方でアプローチするんです。
さらに、そんな感じで色んな女性に声をかけてて、適当に遊んでいるのに、誰も「あの人は最低だ」とかって感じで責めたりしないんです。
ちなみに口説き方はどんなのかは知らないのですが、勝手に想像するに「ええ、マキちゃん、今日、泊まっていこうよ~。絶対に何にもしないから。ホントに何にもしない。約束する」とかって感じで誘ってそうなんです。
それで思うのですが、あの「ダメな男性のタイプ」ってめったにいないんですよね。
なんでだろうと先日も考えていたら、彼(あるいは彼ら)は「すごくプライドが低い」んです。
普通の男性は、どんな人でもすごくプライドが高いんです。どれだけ仕事が出来なくても、遊んでいるタイプじゃなくても、みんなガチガチで、すごくプライドが高いんです。
だから、気に入った女性を食事に誘いたくても「断られたらどうしよう」ってグルグル考えちゃって、声をかけられないんです。
でも、その彼は別に断られたって、全然、プライドが傷つかないんです。
そしてプライドが低い証拠に、僕がお店で、彼がすごく酔って大声になったとき、「すいません。声がちょっと…」って注意しにいくと「うわ、ごめん。林くん、ホントごめんなさい。すいません。もうそろそろ迷惑かけないうちに帰るから。ごめんなさいね」ってすごく謝るんです。そういう時に、男性独特のプライドとかが全く出てこないんです。
で、何故、彼がモテる(というか綺麗な女性がOKを出す)のか、考えてみたのですが、その彼のプライドの低さというか、敷居の低さが女性にとっては心地良かったり、可愛かったりするんだと思うんです。僕が彼を注意すると、一緒にいる女性が「もう、ダメじゃない。酔っぱらい過ぎ」って感じでお母さんになっちゃうんです。
それで思ったのは、女性の特にすごく良い女とされる種類の人たちは「敷居が低い男性」の方が変な緊張感がないし、心地良いんだろうなあ、ってことです。
でも、あの境地に達するのって男としてすごく難しいとは思うのですが…

light-blue-smurf:

People Art Gallery

Exciting Photo Illusions

性差よりも国の格差の方が大きいと指摘するレポートもある。国際数学・理科教育調査による、第8学年(日本だと中学2年)の数学の試験成績を比較したもので、米国の男女差よりも、日米の差の方がはるかに大きいのだ。平均で見たとき、米国の性差はわずかである一方、米国男子よりも日本女子の方が圧倒的に高得点なのだ。数学や理科の上位はアジア勢が優位であるにもかかわらず、ノーベル賞やフィールズ賞がそうとは限らないため、試験成績でもって性差を判断するのはおかしいという。
wacok 夫に「はじめて会った女性にV2ロケットの話を延々してうまくいくと思ってたの?」と聞いてみたら「…ごめんなさい」と反省していたよ
5つ星のうち 1.0 私が要点を纏めたので買う必要ありません。, 2014/1/29
男の行動が間違っている。
男の思考が間違っている。
男の視点が間違っている。
女を理解すべき。
女に気を使うべき。
女の機嫌を取るべき。
女を楽しませるべき。
女を喜ばせるべき。

ウサ「暇女さんですか?!あたし暇女さん好きなんです★」

あ中「ホントですか?単に写真と文字でそのときあったことを並べてるだけで特段なにか新しいことをやってるわけでもないですし、そりゃあ持ち上げてる方は楽しいかもしれませんけど、祭りがどーd」

2003年ごろから「はてなアンテナ」を利用していた僕にとって、ヒーローは速水健朗であり、栗原裕一郎であり、吉田アミだった。もちろん、東浩紀の著作だって一通り読んで思想用語を覚えようとしたし、加野瀬未友の発言を追ってシーンの潮流を掴もうとしていた。

 はまちちゃんやコトリコのアナーキーで自由な立ち振る舞いに「自分が目指すべき場所はここだ」と思っていた。つまり、ユーモアある発言で世の中を挑発していくことだ。

wideangle:

(via Twitter / mememememiti: これしか残ってない(´Д` …)